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コンブチャクレンズの作り方を愛飲歴1年の私が伝授します




私はコンブチャクレンズでダイエット中なのですが、毎日同じ作り方をしているとどうしても飽きがきてしまいます。

コンブチャクレンズの効果を実感するためには、継続が大切。

ですから、私は飽きがこないように作り方を色々アレンジしているんです。
そこで、今回は私がおすすめしたいコンブチャクレンズの作り方について紹介したいと思います。

実際に私がやっているコンブチャクレンズの作り方を紹介

コンブチャクレンズは、マンゴーがメインのフルーツジュースのような味です。

とろっとしていて、甘さはかなり強め。

飲み方は、いたってシンプルで、1日1回30mlを飲むだけ。

いつ飲むかは特に指定はありませんが、食前や運動前に飲むとダイエット効果が高いようです

付属のコップ1杯がちょうど30mlなので、計量も簡単ですね。

飲み方も自由なのですが、SNSなどを見てみるとみなさんいろいろな飲み方を楽しんでいるようです。

参考になればと思い、私が実際にやっている作り方をいくつか紹介したいと思います。


ストレート

ストレート

コンブチャクレンズ自体はかなり甘味が強めなので、ダイエット中で甘いモノを我慢している人は、ストレートでその強い甘味を楽しんでいる人が多いようでした。

濃厚なフルーツジュースを飲んでいるようでおいしいですよ。


炭酸水

炭酸水で割る

こちらはファスティングをしている人に人気の飲み方です。

炭酸によってお腹も膨れるので、空腹感が紛れます。

また、原液で飲むのとはまた違った味わいになり、ほんのりマンゴー味の、ちょっとレトロな炭酸ジュースになるのでおススメです。


お湯で割る

お湯で割る

冷え性の方や冬場におススメの飲み方です。

お湯で割るので、マンゴーの香りが濃厚に立ち上ります。

温かいフルーツジュースになるので好みが分かれますが、飲んだあとは体が温まるので人気があるみたいです。


リンゴジュースで割る

リンゴジュースで割る

こちらは以前、元モーニング娘の後藤真希さんがSNSで紹介していた飲み方です。

マンゴー味のコンブチャクレンズをリンゴジュースで割るなんて、相当甘くなるのでは?と思いきや、さっぱりとしたフルーツジュースのようになるので、飲みやすくなります。

100%ジュースよりも、紙パックに入っているサラサラタイプのジュースのほうが、さっぱり度は高くなります。


牛乳で割る

牛乳で割る

炭酸水やお湯で割るよりはカロリーは高くなってしまいますが、満腹感が得られる飲み方の一つです。

コンブチャクレンズに入っている柑橘類がほどよい酸味を与えてくれるので、混ざるとフルーツ味の乳酸菌飲料のようになります。

朝食替わりや間食として飲んでいる人が多いようです。


ヨーグルトにかける

ヨーグルトにかける

こちらはちょっと変化球ですが、コンブチャクレンズをフルーツソースの代わりにする方法です。

便秘気味の方には乳酸菌との相乗効果でかなり効果があるようですね。

味も市販のフルーツヨーグルトのようで、おいしく食べることができます。

コンブチャクレンズ自体に甘味があるので、ヨーグルトは無糖タイプにしたほうがいいと思います。


私は、基本的に以上の6パターンを気分に合わせてローテーションしている感じです。

コンブチャクレンズはこのように好みに合わせてアレンジが楽しめるのがいいです。

私がおすすめなのは、炭酸で割る作り方

先に紹介したように、コンブチャクレンズの作り方はさまざまです。

そこで、もっともユーザーに人気で、私もよくやる「コンブチャクレンズ炭酸割り」を実際に作ってみます。

作り方は簡単です。
  1. コップに炭酸水を入れる(氷を入れるとさらにおいしくなります)
  2. コンブチャクレンズ30mlを入れる
  3. マドラーで軽く混ぜる





これがけっこうオイシイ!

コンブチャクレンズの原液は、とろっとした感じと強い甘さが喉に引っかかる感じがして、私は少し苦手だったのですが、炭酸水で割るとまったく別の飲み物に変身します。

とても飲みやすく、甘さも程よくなります。

例えるなら、オロナミンCのようなレトロな味。

マンゴー風味のフルーツ味なのですが、さっぱりしていてゴクゴク飲めちゃいます。
炭酸で満足感も得られるので、コンブチャクレンズでダイエットしたい方にはおすすめです
ダイエット食品のデメリットは、同じ味が続いて飽きてしまい挫折してしまう点。

その点、コンブチャクレンズはいろいろな飲み方があるので、飽きずに続けられるんです。



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